プロフィール


AFETの講座にて 植物観察
AFETの講座にて

Canada St.Lawrence CollegeにてChild and Youth Worker科卒業  帰国後、某アパレルメーカーにて貿易業務に携わる。現在一児(5歳)の母。

 

2000年  王 由衣氏主宰のライフスクール:School of Healing Arts and Sciences(SHAS)に参加。

2004年 SHAS専門課程ハンズオン・ヒーリング科、同フラワーエッセンス療法科入学

2007年 同専門課程関係性ヒーリング科入学

2008年 統合ヒーリング科 インターン生進級

2009年 関係性ヒーリング科ディプロマコース取得

 

AFET(Associations for Flower Essence Therapy) スタッフ

 

 

小さな頃から自然や生き物、アストラルや目に見えないエネルギーの世界に興味と喜びを感じる。

 カナダ留学中、子供専門精神病院、地域のデイセンター、小学校にて手助けの必要な子供や

大人たちへの現場実習を重ねた経験を持つ。

20代後半での離婚等の経験を通して自分の生き方、産まれてきたことについて深い疑問と苦しさ

を感じる。

王由衣氏の「うまれてきたことには意味がある」という言葉に深く動かされライフスクール:

School of Healing Arts and Sciences(SHAS)の門をたたく。

SHASの学びの中で、自分の感じていた「目に見えないけれど本当に存在している」エネルギーの

世界と現実の世界とのかかわりをさらに深めていくことを続けている。

 

どんなに小さな子供であっても一人の個人として独立した物語があります。

 

(大人もこどもも)すくすくと成長していくには、大変なエネルギーが必要です。

その上、病気を抱えることになればさらなるエネルギーが必要となります。

 

東日本大震災の時、自分の子どもが8か月でした。

その後、放射能のことを中心に食事や健康についてこれからを生きていく子どもについて

多くの心配や不安を抱え、試行錯誤しています。

長くエネルギーなどについて勉強してきた今の自分にできることは、外・内部被ばくの

肉体に与える影響を「最小限」にすべくエネルギーヒーリングで強力にサポートできると考えます。

 

これからどの様な影響がでるかわからない今の日本の環境のなかですが、

健康で自分らしく生き生きといきていくことをサポートしていきたいます。

 

 

 アルケミーやスピリチュアリズム、海外ドラマも好き。ケイシー療法(時々)実践中。

 

 

Twitter : osakohorus

 


アフリカタンザニアで実際に出会った象
アフリカのタンザニアで出会った象

healing garden horusについて

horusは、恐れ多くもエジプトの神さまホルス神から名前をお借りしました。

ちょうどSHASのヒーリング・トレーニングへ入学した頃、沖縄リトリートにて

トランスメディテーションがおこなわれたときに経験したことと、深く関係しています。

そしてこのメディテーションでの経験が、実際にアフリカへの旅に導いてくれました。

 

メディテーションでの経験は目に見えない。けれどそこでの経験を目に見える世界へつなげる。

目に見えないけれどそこにある。エネルギーヒーリングではまさに目に見えないことを扱って

います。しかしそれはそこにあり、誰にでも感じることができます。

そして目に見えている世界と同じように現実であり、重要です。エネルギーヒーリングを

通して、その世界の大切さ忘れないように、そしてhorusにあらわされる象徴の力も忘れる

ことなく心にとめるようこの名前をつけました。