私にとってエネルギーからの視点

ここのところ、いきなりチャクラについていろいろと書き始めて

あら、前提について書いておくの忘れてしまった!と気が付きました。

 

私は小さいころからおばけやらUFOやら心霊現象とか怖がりながらも

好きで、本を読んだりしたものでした。

ただ、「それらが本当かどうか」ということはあまり考えていなかったか

フィクションとして楽しんでいたところがあります。

 

自分がばらばらに壊れてるような経験を経て、なんだかんだと

エネルギー療法を学んできました。

 

そして今になってチャクラとかエネルギー療法(ヒーリング、フラワーエッセンス)

について話したくなってきたのです。

 

それは、私にとってはリスクの高いことのように思えます。

 

子どもの幼稚園のママたちがこれ読んだら「変な人だな。宗教かな?」と

思われるのではないだろうか、子どもが仲間外れにされるかもしれない

と怖いと思う気持ちがあります。そのまま、何もないようにしようと。

 

その一方で、エネルギー療法を実践していけばいくほど、

そしてクライアントの方と向き合い、ヒーラーやプラクティショナー仲間と話していくうちに

自分にとっての世界の見方を伝えておかないと、と強く思えるのです。

 

私にとってチャクラやオーラ、フラワーエッセンス、エネルギーは

目に見えないけれど、実在するものです。

 

そして、それらが存在することは、私にとっては

 

「世界が広がる」

 

ということを意味しているのです。

 

目に見えるものだけが「存在している」としたら

 とても狭く苦しいものになってしまう。

物質主義に偏れば、いくらお金があっても幸せになれる

ことはなく、病気になった時には現代の科学の限界が

命の限界となってしまう。

 

それは、物質主義を否定するものでも、科学を否定するものでも

ありません。

 

ただ、その世界では価値観が1つとなってしまう。

 

その価値観の中で「昔の私」は窒息してしまいそうでした。

 

エネルギーの世界からの見方があることが、そしてそこから

働きかけることができる余地があり選択肢があるということ。

私にはそれができる。

 

今までの価値観では絶望的だったとしても

違う選択肢がある。試す価値のある別の選択肢。

 

それは、ちいさなとても小さいかもしれないけれど

「あらたな希望」にもつながるのではないかと思っています。

 

目に見えないからといって、魔法のように病気を治すものではありません。

過去の傷をなかったことにしたり、急に誰もが羨むような生活が手に入るものでも

ありません。

 

それでも、新しいエネルギーを得て、新しいエネルギーの使い方を覚えると

同じ世界なのに新しい側面が見えてくるのです。

 

チャクラやオーラそして目に見えるものも、見えないないものすべてが

私にとっては

 

世界が広がりさらに希望へと向かう道しるべ

 

でもあるのです。

 

 

 

 

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