人間関係。チャクラ。チャクラコード。

人生早期に培われた、今の自分に影響をあたえている

 

人間関係。

 

それが両親(に限らず、代わりとなるケアテーカーも含めて)との

 

関係性がベースとなっていると前回のブログで書きました。

 

 

今回は、少し視点をかえて「チャクラ」「チャクラコード」の話です。

 

大きなチャクラは第1チャクラから順に第7チャクラまであります。

 

それぞれの「チャクラ」には意味または機能が備わっています。

 

・肉体との関連(臓器や内分泌系など)

・心理的な側面(感情も含めて)

・精神的な側面(スピリチュアルな成長など)

 

「チャクラ」には様々な側面が含まれています。

 

「チャクラ」から伸びる「チャクラコード」もそれに対応した

側面を持っています。

 

この「チャクラ」「チャクラコード」

 

生まれたときには、どんな様子なのでしょうか?

 

バーバラ・アン・ブレナン氏の書かれた「光の手」に

 

赤ちゃんの標準的なオーラという私の大好きな絵があります。

 

大人の都合でここにその絵を載せることができませんし

 

わたしが描くには、画力が足りないので(笑)。

 

何かわかりやすい例えとして「人の手」をモデルに

 

しようと思います。

 

 

Photo by bady qb on Unsplash
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香川にくる飛行機の中で、ANA

の機内誌を読んでいたら、伊集院さんの旅のエッセイがアフリカケニアで奥様が買ってきたお土産の話だった。


その中に、アフリカの手という言葉について書かれてあった。




その言葉は、一度でもアフリカの大地に足を踏み入れ、その風に、光に、水音に、雨音に、朝陽、夕陽、満天の星々に触れた人は、アフリカの手に抱擁を受けていたのだという。そうして、その手に抱かれた人は必ずもう一度、アフリカの大地に帰ってくるのだと言う。




引用ここまで。



アフリカにいつか戻りたい。