フラワーエッセンス療法の会 読書会の話

書こうと思っていて、10日ほどたってしまいました。

 

4月14日にフラワーエッセンス療法の会の読書会が

行われました。

 

輪番でまわしている進行役。今回は私の番でした。

 

フラワーエッセンスを勉強したり、セッションするときには

 

フラワーエッセンスレパートリーは手放せません。

 

再販がないので、今はなかなか手に入らなくなってしまっているので

 

ZOOMでレパートリーの文章を見ながら行っています。

 

今回の私のパートは

 

「魂の癒しとしてのフラワーエッセンス療法  人間の魂」

 

 

たましい。

 

 

何度もレパートリーを読んでいるのに、今回の読書会で

 

読み合わせ、そして参加者のみなさんのお話をお伺いして

 

魂の様々な側面をみること、そして感じることができました。

 

 

読書会の後も、自分にとっての魂ということを考えたり

 

スタッフと話をしたりしています。

 

とても揺り動かされています。

 

 

魂とは?

 

魂について感じています。

 

 

スタッフをはじめ、参加されたみなさま、ありがとうございました。

 

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魂について参考にした書籍

 

いろいろありましたが、メインでお話ししたもの。

 

「宗教と科学の接点」河合隼雄著

 

 

 

そして、ピックアップしたフラワーエッセンスについては

 

ベイビーブルーアイズ。

 

苗をかってきて、観察しようと思っていたのに全然できなかった

と、お話ししました(´;ω;`)ウゥゥ

 

こういった反応が起こったときは、そのエッセンスを飲むと

いいのだろうなぁ、と思いつつまだ手がだせていません。

(いま、飲んでいるものがあるというのもありますが)

 

よかったらベイビーブルーアイズを飲んでみて

感想などあったら教えていただきたいなぁと思います。

 

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次回の読書会は

 

5月26日(日)20時~21時30分

エッセンスはアイリスになります。

 

この回より、アイリスのエッセンスを飲んでから

読書会をする試みを行う予定です。

また、詳細決まりましたらHPに掲載いたします。

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香川にくる飛行機の中で、ANA

の機内誌を読んでいたら、伊集院さんの旅のエッセイがアフリカケニアで奥様が買ってきたお土産の話だった。


その中に、アフリカの手という言葉について書かれてあった。




その言葉は、一度でもアフリカの大地に足を踏み入れ、その風に、光に、水音に、雨音に、朝陽、夕陽、満天の星々に触れた人は、アフリカの手に抱擁を受けていたのだという。そうして、その手に抱かれた人は必ずもう一度、アフリカの大地に帰ってくるのだと言う。




引用ここまで。



アフリカにいつか戻りたい。